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2012年 05月 11日
ララテラスに行って食料を調達する。マラソンの前に食べるまんじゅうも買った。毎回同じような買い物になるのだが、今回はビールは買わなかった。
「目標達成まで酒は飲みません!」 ビールのコーナーを素通りしながら「まじで?本気か?」と自問する。 なんてね。 この3月にお腹を壊して以来ずっと調子が悪い。食欲はあるがすっきりしないし、下痢気味だ。ためしに昨日ビールを飲むのを止めてみたら今日は調子がいい。 ということで「しばらく」ビールなし生活をすることにした、というわけ。 夏が来れば飲みますよ、あったりまえ。 2012年 04月 08日
は、はあ〜ん、これだったのかも。
7年ほど前だったかお客さんの前でプレゼンテーションをやっていたときにキーボードが打てなくなって困ったことがあった。 「指が震える」のだ。 以降、人に見られた状態でタイピングがまったくできない。単純に緊張しすぎるためと思っていたが、こういう病気があるということがわかると、そういうことだったのかと腑に落ちる。 なんでもかんでも人の体に起きる不具合に「名前を付ける」とすべての人がなんらかの病気を持っていることになりそうだ。 欧米の人に「肩こり」がないのは肩こりという言葉がないからということらしい。 幸いにして最近の仕事で、お客さんが必ずそばについてチェックをするというのがルールになっていていつのまにか慣れて指が震えるというのがなくなった。 じゃあ、病気ではなかったのかもだが、人前でサインとか「紙に書く」場合は状況によっては震えて書けなかったりする。 2012年 03月 17日
今週はずっとお腹の調子が悪いままだった。
途中ちょっと食欲が出たので調子にのって豚カツ弁当とか食べたらとたんに下痢再発。ゆっくり回復させないと駄目ってことかな。未だに食欲がない。腸というより胃なのかな。 そもそもだが、毒が体中にまわっているときにたとえ10kmといえども走るかね?明日はもちろん走らないが、ボウリングには行く。 まあ、そのうち治るだろうと楽観している。 食事がちゃんととれていないので一日の摂取カロリーは600kcalもないはず。 おかげで顔が引き締まって男前になっている。。 2012年 03月 13日
月曜、病院に行って来た。
前回過敏性大腸炎のときの病院は避けた。イリボーとかいう名の「特効薬」のせいで死ぬ思いをしたためだ。どうも未経験の新しい物質に免疫機能が異常反応する体質のようでスタンダードな薬をくれそうな病院にした。といっても3年前に行ったことがあったようだ。診察券があった。 ①レベニン ②ロペミン という薬が処方された。①は乳酸菌の整腸薬らしい。安心だ。②は下痢止め。これにたよりすぎると今度は便秘になるので注意せよ、らしい。 今は熱もなくなり、食事もできるが、何を食べても美味しくない。お腹がゴロゴロ鳴っているし、下痢も続いている。でもお腹が「動いている」感じがして安心している。日曜日はどうなることかと思った。ジョグの後、もうただ寝ていた。水も飲めなかった。口にすると吐きそうになった。お腹も動いている気がしなかった。 少しは食欲があるので「これは食べれそう?」とお腹にお伺いをたてながら食事をしている。 もう大丈夫。 2012年 03月 12日
この土曜から日曜にかけて急激に体調が悪くなった。
「もしかしてパキシルの離脱症状?」 ということで1錠飲んで朝になっても症状は改善しない。頭がふらふらする。軟便が単発的に大量にでる。しかし土曜日にカーボローディングをやっているので走らないと体に悪いということで、なんと強行。 なぜか体の節々が痛くて、さすがに20kmは無理だったので10km走った。 家に帰っても症状は改善されない。お腹がふくれた状態でまったく食欲がわかない。吐き気もする。夜は熱もでてきた。38℃ある。 調べてみると「急性腸炎」みたい。 たぶんだけど、先週なぜかアレルギーのある牛乳を大量に飲んでしまった。1回目は下痢だったが、2回目からは下痢をしなくなった。調子にのって飲んでいたら体調を壊したみたい。カーボローディングで大量にパスタをとったのもまずかった。 まずは体の中の「毒」を全部だしてしまいたい。それと給水。 病院にいったほうがよい? 2012年 02月 20日
もうパニック障害は克服した。パキシルもまったく飲んでいない。
が、今朝は怖かった。 電車に乗ってすぐに呼吸が浅くなった。「あれ、まずい」と思いつつ、パニックだったころはそのまま「怖いよ、助けて」って恐怖の時間が続いたのだろうが、もうコントロールできるようになっている。怖い経験はしたが、完治はしていると思っている。 「じゃ、なぜ?」 たぶん、この3連休で「体を動かしすぎたからだ」と考えている。投げて走ってまた投げて、って。とくに久々の20km走がトリガーになったことは間違いない。 要は「揉み戻し」。強めのマッサージを受けるとたまに起こるやつ。 来週、また20kmを普通に走ればもとに戻るだろう。 心配ない。 2012年 01月 31日
ポイントはとにかく初期症状のときにやること。本格的になったらだめ。
風邪かなと思ったら ①葛根湯系の薬を購入する: 単に化学薬品が苦手なので。。 ②ビタミンCを大量に摂取する 今回(今、風邪っぽい)はハイシードリンクというのを買ってみた。 それとビタミンCの錠剤。これは相当すっぱい。 なめては駄目らしい。飲まないと。 ③食事はおかゆ: 消化器官も痛むので消化のよいもの。私はおかゆをつくって 丼に移して、まず生卵、しらす、塩昆布それと梅干し。 おかゆは鰹節と昆布でだしをとってつくると絶品。 ④ゆず茶: 生姜湯もいいし、レモネードもいいね。 あとはウガイや手洗いなどをしっかりやる。 これを2日もやれば治る。おれはね。 ![]() 2011年 12月 03日
朝、1階にあるセブンイレブンに立ち寄ってリポDと2錠だけのチョコラBBとお茶を買って仕事場に向かう。
昼は食事をとったらまたセブンイレブンにいって今度はタフマンの強いやつとこれまた2錠だけのユンケルの錠剤、それとコーヒーを買う。 予想以上に良かった、つまり効果があったのがこのヤクルトの「タフマン」である。はじめはバカにしていたが、今やほとんど水も同然のリポDよりはるかに効いた気がする。 味は薬っぽい。漢方みたいな感じ。 そうだ、肌がつるつるになっている。 2011年 11月 18日
先週の土日の調整の失敗が響いて今週は辛かったなあ。
20km走に失敗するとこんなに尾をひくらしい。ボウリングの筋肉痛もいけなかったなあ。 スケジュール的には余裕があったのに仕事をいっきにやりすぎた。後遺症がひどい。もう疲れすぎて寝られない。寝られないままハードな仕事をやるのでますますひどいことになる、って悪循環。こうなったらどんな強力な栄養ドリンクを飲んでも、もはや水を飲むのと同じ。 この危機を脱するのは土日のスポーツしかない! もう両手投げやっても先週のような筋肉痛になることはないだろう。そうすれば次の日の20km走に負荷がくるわけない。そうすると月曜日は快調。月、火と働けば水曜はお休み。 水曜はボウリングで、いよいよ両手投げは完成? 2011年 11月 14日
お尻は思っていたほどひどくならなかった。
力こぶのほうが重症だった。腕が上がらない。仕事は座ってキーボードを打つだけなのでなんの影響もないが、昼食時、箸を持つ手があがらないのには閉口した。 腕の件はジョギングとは関係ないが、歳も歳だし、なれてきたといえども20kmという長距離だし、健康管理は徹底したい。 適当にやっていたら事故につながりかねない。 < 前のページ次のページ >
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